退屈な狐は夢を見る

まったりとライトノベルを読む時間こそ至福の時

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センスが少し似てるってことですね

2008.11.05  の  編集

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「だって、ぼくは名探偵だもん。」  by夢水清志郎  懐かしの一作

書評


退屈な狐はいつも寝ています

テストの結果は目をつぶって 

Let's through !!!!


というわけで、初心に返った書評です


そして五人がいなくなる―名探偵夢水清志郎事件ノート (講談社 青い鳥文庫)そして五人がいなくなる―名探偵夢水清志郎事件ノート (講談社 青い鳥文庫)
(1994/02)
はやみね かおる村田 四郎

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今日は、狐の読書好きの原点とも言える作品です


小5の頃に初めてはやみねかおるさんの作品に出会ってから
中1くらいまで大好きで、何回も読み返してました

まぁ、そこから魔の中2に入りまして血とかが飛ばないとおもしろくないという
風潮に染まってしまいましたが、それまでは狐ランキング第1位でしたね

もう最近は、読んでませんね


さて、なぜこんな懐かしい本を紹介したかというと今日は英語で宝物を紹介しよう
という新たなる試みがありました

そこでこの本を紹介しました

しかもサイン入り

sight.jpg

中2の冬にサイン会に行ってもらってきたやつです
マジで一番の宝物ですね


PS:テンプレが以前ノキが使ってたやつだと気づきあわてて変えました
   だって、ノキと一緒とか嫌だもん!!!!!!!!

 

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センスが少し似てるってことですね

2008.11.05  の  編集

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引き籠りになりたい今日この頃な大学生

予定では、ネクラ街道まっしぐらだったはずなのに、なぜか所属はバリバリの体育会系

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